2026年度 入試トピックス

発展・拡大し続ける 大阪成蹊大学

Point 1

2年間で志願者が
1.9に増加

5,160名

公募推薦入試では、経済学部で12.7倍、国際観光学部で7.9倍の高倍率となり
社会科学系の学部が大人気となりました。

2027年4月には経済学部を開設して、更なる発展を図ります。

Point 2

併願受験が増加

追手門学院大学

0.0

摂南大学

0.0

  • 大和大学 0.0
  • 大阪経済大学 0.0
  • 近畿大学 0.0
  • 関西大学 0.0

発展・拡大し続ける
5つの理由

理由 1

大阪成蹊大学は

大阪市内最大の
総合私立大学

うち 大阪市内で6学部以上の

私立大学 全1
大阪成蹊大学だけ

うち 大阪市内の

私立大学 全13

(サテライトキャンパスなどを除く)

大阪府内の

私立大学 全53

〈文部科学省 令和6年度大学一覧より〉
※学校基本情報の所在地

大阪成蹊大学は53分の1
理由 2

充実した教育による高い満足度

卒業時満足度アンケート 2026年3月卒業生(回収率85.5%)

卒業時アンケートの結果、「教育満足度」や「成長実感度」などの項目で、95%以上の学生が「満足」と回答。手厚い教職員サポートのもと、確かな成長を実感できる教育環境であることが証明されています。

95.6%

教育満足度

本学の教育方針や教育内容は
満足できるものでしたか?

96.7%

成長実感度

本学での学びを通して、あなた自身の
成長を実感することができましたか?

96.4%

入学満足度

本学に入学して良かったと
思いますか?

理由 3

全員が履修する企業や自治体と
連携した
PBL(課題解決型)授業

企業の課題解決に取り組む「企業等連携PBL」は、学科横断型の授業として2年次の前期に実施されます。2026年度は、セレッソ大阪(サッカーJリーグ)、タビオ株式会社、株式会社コングレの3社と連携予定です。

企業等連携PBLの授業風景

連携

大学

企業

自治体

各企業からの課題に対し、現場で情報収集を行い、経営学の知識を活かして費用対効果を含む実現可能な企画に落とし込みます。最終的には、企業の役員や担当者に、数字的根拠に基づいた企画提案のプレゼンテーションを実施します。

理由 4

学内・学外のコンペティションで、
日頃の学びの成果を発揮

学びの成果を競い合うコンペティションを毎年開催しています。入賞者への奨学金支給などを通して、学びの活性化を図っています。また、学外の大会への挑戦も強力に支援。就職やプロデビューへとつながる受賞など、数多くの素晴らしい成果を残しています。

コンペティションの発表風景
理由 5

最前線の現場を知るプロから学び、
社会で活躍できる力を養う

教職や看護職、企業での勤務経験者、現役のアーティストやサイエンティストなど、多彩な経歴を持つ教員が実体験をもとに授業を展開。自治体や企業と連携した産官学連携プロジェクトや、充実したインターンシップを通じて、社会で活躍するための実践的な力を鍛えます。

最前線の現場を知るプロによる授業風景