バドミントン部

世界を舞台に活躍し、トップクラスの選手を数多く輩出してきた胡山喬監督の指導のもと、創部1年目から堂々の戦いぶりを見せてきたバドミントン部。全日本インカレを見据え、個々の選手が力を磨いています。

クラブ紹介

創部 2015年
部員数 37名
    男子22名(1年生12名、2年生6名、3年生3名、4年生1名)
    女子15名(1年生3名、2年生7名、3年生3名、4年生2名)

主な戦績

2018年度 ・第69回全日本学生バドミントン選手権大会 男子シングルス 出場
・全日本障がい者バドミントン選手権大会 SL4シングルス 3位
・平成30年度西日本学生バドミントン選手権大会 男子シングルス ベスト32
・関西学生春季リーグ 男子1部へ昇格、女子2部
・大阪学生バドミントン新人戦大会 女子シングルス 優勝 女子ダブルス 優勝
2017年度 ・関西学生秋季リーグ 男子2部へ昇格
・関西学生春季リーグ 男子3部、女子2部へ昇格
・大阪学生バドミントン新人戦大会 男子シングルス優勝
・大阪学生バドミントン新人戦大会 女子シングルス準優勝
2016年度 ・関西学生バドミントン新人戦大会 シングルス3位

指導者

写真

  • 胡 山喬

    バドミントン部監督 大阪成蹊大学マネジメント学部 講師

    バドミントン元中国ナショナルチーム代表。
    中国総合選手権で準優勝のほか、ヨーロッパ各国のオープンで上位入賞。
    1985年に来日以来、全国各地で技術指導に当たり、北京オリンピック代表廣瀬栄理子を筆頭に、名門実業団名門大学に多くの実力ある選手を送り込んでいる。
    その後、本学バトミントン部監督に就任以来、その指導力によって着実に関西学生リーグを勝ち上がっており、2017年春に女子が関西学生リーグ2部に、男子も2018年春の関西リーグで1部に昇格、現在に至る。
    障がい者選手権では日本代表選手を輩出している。

  • 薄智彦バドミントン部コーチ