INTERNSHIP
in NEW YORK!!
刺激だらけのNYで、
服づくりの“リアル”を体感。
NYのブランド「OVERCOAT」にて1カ月間のインターンシップに参加。
アシスタントとしてアイロンや裁断、ファッションショーの準備などに取り組んだ二人は、
ファッションの“リアル”な現場で何を感じたのか。
ニューヨークインターンシップに
参加したきっかけは?
MARIKA
Aもともとコスチュームづくりに興味がありました。販売が中心の国内のインターンシップとは違い、服づくりに携われると知り、立候補しました。
アシスタントとしてのお仕事は
どのような業務でしたか?
TSUMUGI
Aアイロンがけなど、ファッションショーの衣装の裁断や布の買い出し、ジャケットの試作品も制作しました。縫製のきれいさなど細部にこだわりました。
インターンシップのなかで、
特に印象に残っている出来事は?
TSUMUGI
A生まれて初めて、ファッションショーを鑑賞したことです。ドアが開き、モデルさんが歩き出した瞬間の高揚感と緊張感は忘れられません。
古着屋めぐり
この経験を通じて、
どんなところが成長できたと感じますか?
MARIKA
A自分の作ったものがお客様の手に渡ることがイメージできるようになりました。諦めずにこだわり抜くという考え方が身についたと感じています。
ニューヨークで生活してみて
どんなことを感じましたか?
TSUMUGI
A道に迷い、困っていたときに助けてもらった経験から、“Sharing is caring(分かち合うことは思いやること)”という教えを実感しました。





